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リフォーム

浴室はもっと広くできる 〜バスルーム、洗面化粧台編

ちょっとした工夫で、浴室を開放感あるスペースに!

「間取りを変更できないから、うちのお風呂はこれ以上広くできない」と決め込んではいませんか?実は同じスペースでも、工夫しだいで広さを確保し、開放感を得ることもできるのです。少しでも広ければ、浴室はより使いやすくより快適な空間になります。ちょっとした工夫で、快適バスタイムを実現してください。

ここがポイント

  1. 大きな窓
  2. 広さを感じさせるインテリア
  3. 野外型の給湯器

大きな窓で明るさと開放感をプラス

大きな窓を設置するのもひとつの方法です。大きな窓は、明るい採光と広々とした開放感を与えてくれます。増築が可能な戸建ての場合には、出窓にしてスペースを広げるのも効果的です。また、明るさは浴室内での視認性を高めてくれるので、安全性が増すといえます。

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浴室内の風呂釜を撤去し広さを確保

浴室内にバランス釜が設置されていて、浴槽が狭くなっているケースがあります。その場合はまず風呂釜を撤去し、屋外型の給湯器に替えることをおすすめします。

空いた分だけ広い浴槽を入れれば、足を伸ばした入浴を実現できます。さらに、システムバスに入れ替えれば、機能も充実した広々空間が生まれます。

壁パネルの色づかいで広く見せる

リラクゼーション空間でもある浴室は、壁の与える印象がリラックス間を左右します。パネルの組み方や色づかいの選び方で広々空間が生まれます。

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