リフォームのときに困るこんなことにも対応

1.フィット&フィットシステムでピッタリ仕様にアレンジできます

使い勝手や間取りに合わせて、ワークトップを伸ばしたりシンクやコンロを移動したりすることができます。

シンクとコンロの入れ替えや、L字ワークトップの片側にそろえることも可能です。

ワークトップの範囲内でシンクの位置をmm単位で設定可能。たとえば窓の位置にシンクをぴったり合わせることもできます。

2.天井・壁との隙間に対応

天井との隙間

吊戸棚と天井にできてしまう隙間を、扉素材の天井幕板を使ってキレイに仕上げることができます。


※木目柄など目方向がある天井幕板は、扉と目方向が合わない場合があります。

扉との隙間

扉と同じ面材のフィラー(調整板)を使って、隙間のない美しいキッチンを実現できます。

3レンジフードの梁欠き対応

レンジフード

幕板タイプのレンジフードなら、キッチンの奥行き方向に梁があっても幕板を切り欠いて設置できます。

吊戸棚

キッチンの間口方向に梁がある場合は、梁欠き対応することができます。

不燃仕様フィラーもご用意

レンジフードの横に隙間ができてしまう場合にも不燃仕様のフィラーでピッタリ対応できます。

プロペラファンからシロッコファンへ(ふさぎ板)

今まで使用していたプロペラファンの通気穴を再利用。穴をふさぎながらダクトを通して、さまざまな機能が付いたシロッコファンにリフォームできます。

マンションなどでダクト穴が動かせない場合でも専用のフレキシブルダクト管とアダプタで柔軟に配管を対応できます。

5.ディスポーザー対応シンクキャビネット

収納力が高い引出しタイプのシンクキャビネットに、ディスポーザーを設置するスペースを設けました。開き扉タイプに設置するよりも高い収納力を保つことができます。

※(株)日本エスコ社のディスポーザー「AC105」は取付できることを確認しておりますが、他の機種については取付できない場合があります。

6.配管スペース対応

リフォーム前のキッチンとシンクの位置を変える場合も、背面のスペースを使って配管を移動させることができます。

既設排水管にも対応

足元に大容量の引出し収納を確保しつつ、シンク下の既設排水管に対応できます。引出しは排水管に合わせて現場加工となります。

※排水管の対応範囲には制限があります。
詳しくはカタログをご覧ください。

 詳しくはカタログを見る

7.コンロキャビネット点検口

配管を通すスペースの下に点検口を設けました。コンロのメンテナンス時などに配管点検をラクに行えるようになりました。

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