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クリンレディ

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シンク底面にはキズがつきにくい「特殊エンボス加工」を、シンク表面や排水口には水アカや汚れが付きにくい「美コート」(親水性のセラミック系特殊コーティング)を施しました。カラー豊富なステンレス製の扉ならお手入れも簡単でお好みの雰囲気が選べます。

デザイン課 課長
入社14年目

専業メーカーのこだわりが“「おもいやり」と「ときめき」”を実現します。

私が所属するデザイン課はデザインの理念に“「思いやり」と「ときめき」”というキーワードを掲げています。
お客様に喜んでいただくために、機能(=おもいやり)と情緒(=ときめき)の両立をはかろう、という強い思いが込められているんです。

当社はステンレスにこだわりを持った会社です。それはキッチンのような水回り商品には、サビや汚れに強いステンレスが最適な素材と考えているからです。機能の面では申し分のないステンレスですが、先に述べたように、当社のデザインのこだわりは機能(おもいやり)と情緒(ときめき)の両立です。その情緒(ときめき)の要素において、ステンレスはこれまでハードで男性的なイメージのものが主流でしたので、キッチンの主なユーザーである女性のお客様に喜んでいただける“ときめくようなデザインのステンレス”をご提供したいと常々考えていました。

女性のお客様は、キッチンでお手入れや収納といった使い勝手を重視されるのと同時に、彩りといったデザインの面も期待されていることを常々感じていました。そこで今回、キッチンのデザインテーマに「クリア&エレガント」というキーワードを掲げ、キッチンの顔でもあるキッチン扉において、扉本体にステンレスを使った色柄の展開を検討しました。担当スタッフが自社工場で納得ゆくまで試作を重ね、当社独自のカラー加工技術を用いて、ステンレス素材特有の発色を活かしたカラーステンレス扉を誕生させることができました。

これからもキッチン専業メーカーというこだわりをもって、独自の技術を背景とした“「おもいやり」と「ときめき」”を感じていただけるデザインを発信していきたいと思います。

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