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お知らせ/ニュース

「東京五輪」代表に内定したレスリング部の皆川選手が
宮城県でレスリング指導を行いました

2019年12月12日

クリナップ(本社:東京都荒川区 代表取締役 社長執行役員:竹内 宏)が運営する、クリナップレスリング部の皆川博恵選手(女子76s級)、今村浩之監督、クリナップキッズいわきレスリングクラブの横瀬二郎コーチが、12月7日から8日に宮城県にてレスリング指導を行いました。

7日の練習会は宮城県ジュニア強化選手(5歳から18歳)の計22名に、今村監督と横瀬コーチがレスリングの基本を教えました。8日の練習会では、2020年に開催される「東京五輪」の日本代表に内定している皆川選手と、今村監督によるレスリング指導が行われました。午前の部には、宮城県トップアスリートの5年生10名が参加。午後の部には、宮城県ジュニアの26名と宮城県レスリング体験事業より7名(小学1年〜6年)の計33名にレスリングの技術を教えました。

クリナップは1992年にレスリング部を創部以来、企業スポーツとして運営しています。 現在は2020年に開催される東京オリンピックを目指し、4名の選手が活躍しています。生産拠点である福島県いわき市では、キッズレスリングも支援しています。クリナップは、今後も日本のレスリング発展に貢献して参ります。


練習会の様子


宮城県ジュニアのみなさんと記念撮影


宮城県トップアスリートのみなさんと記念撮影


宮城県ジュニア、レスリング体験事業のみなさんと
記念撮影

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