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おいしい暮らし研究所レポート [キッチン白書]

キッチン白書2019

献立変遷調査編

昭和から平成の献立(夕食)の変遷は?―。1978年〜2018年の40年間に、夕食に並んだメニューと調理への意識変化を調査。メニューについては昭和の最後にあたる1987-88年と、平成の最後にあたる2017-18年とで比較しました。一汁三菜を基本とする和食メニューが減り、一品料理の洋食メニューが増えるなどの変化が見られました。
<目次>

1.はじめに / 2.家(いえ)食の変化 / 2-1.実食率の推移 / 2-2.メニューの出現回数 / 2-3.調理方法の推移 / 2-4.【漬物】 / 3.意識の変化 / 3-1.「調理時間短縮意向」の推移 / 3-2.「手作りへのこだわり」の推移 / 3-3.「料理作りへの思い」の推移 / 4.まとめ

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キッチン白書2018

食の場調査編

「食の場(食事をする部屋、食事をする場所、食卓を囲む状況)」について調査し、分析結果を公開しました。食の場に対する「不満」と「理想」について男女それぞれの違いが浮き彫りになりました。そのほか、主にキッチンで食事をする人の動向についても、分析結果を掲載しています。
<目次>

1.はじめに / 2-1.「食事をする部屋」に対する不満 / 2-2.「食事をする場所」に対する不満 / 3-1.「食卓を囲む状況」に対する不満 / 3-2.食の場に不満を抱える男性50代、女性30代に着目<食への意識> / 4.食の場に不満を抱える男性50代、女性30代に着目<理想とする食の場> / 5.まとめ / 番外編1.平日朝食はキッチンで手早くすませたい / 番外編2.主にキッチンで食事をする理由は手軽さや動線の良さ / 番外編3.キッチンでの食事は手軽さ、居心地の良さが満足の鍵? / 付表

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キッチン白書2017

調理行動・整理収納編

「調理行動と整理収納」に関する6つの傾向が明らかになり、特に調理行動において、専業主婦と共働き主婦の調理時間が平日と休日とで逆の状態であることが浮き彫りになりました。そのほか、キッチンのレイアウトや保有物とその収納についてなど調査し、分析結果を掲載しています。
<目次>

1.はじめに / 2.キッチンのレイアウト / 3.調理行動(料理のジャンル、調理時間) / 4.整理収納(収納スペースの過不足感、保有物の断捨離、鍋の収納場所、調理や収納以外で使うもの) / 5.まとめ / 付表

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