こども料理教室キッズハンズ
栗山小夜子 クリヤマ サヨコ
地域:大阪府

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プロフィール
【自己紹介文】大阪にて子ども料理教室キッズハンズと大人のお料理教室を主催。 関西でも個人で運営する子ども料理は珍しく12年めの実績、年間800人以上で述べ1万人を越える。フードコーディネーターとしても企業へのレシピ提案、テーブルコーディネートを含む料理画像の提供も得意なマルチな才能の料理家。取引先は読売新聞、ふじっこ、雑誌等多数掲載。幼少の頃より食道楽の両親のもとで、美味しいものへの探究心を深めていく恵まれた環境のもと、小学生の時に友人のお母さんに教わったお菓子作りに感銘。独学で作り続けるあくなき探究心は底なしで、その費やした時間は年間述べ800時間を要す。そんな折、ふとTVで見たフードコーディネーターという仕事に憧れを抱き小学生にして自らの道を決める。高校卒業後
大阪あべの辻調理師専門学校へ入学。卒業後は料理界に飛び込むも3ヶ月で退職。女性が一生職人で働く事への難しさを痛感。その後パテシエの世界で2年間勤務しながら数々の料理コンテストに挑み多数受賞。キッコーマンやボーデンスライスチーズコンテストでは8600名の中から8名にエントリーされる等才能を開花。その後、冷凍食品の卸し会社で3年間、食品の中身や添加物について学ぶチャンスを得ると同時に、商品を使ったレシピ提案等フードコーディネーターとしての基盤を築き才能を発揮。22歳で和食の職人である現在の主人と結婚。そんな折、ふと目にとまった新聞の記事(ワナ関西の仕事bookにアピールしてみませんか)にすぐさま掲載。見事2ヶ月後、毎日新聞の子会社編集部の方から仕事依頼を機に会社を退職
フードコーディネーターとして独立する幸運の持ち主。 その後、取引先の数社からのオファーで商品開発も経験し、生協、千趣会でもヒット商品が生まれる。27歳で長男を出産するが10ヶ月でアトピーを発症、現代医学に疑問を抱くと同時に食育の世界にどっぷりはまること5年。 義理母の抗がん剤を使わず大腸ガンの再発を防いだり、その他うつや父親の糖尿病・自身のアレルギー等、食を改善することを確信する。 現在、古き良き時代の日本のお母ちゃんを取り戻そう!運動を展開。発酵食品作りに力を注ぎ7年後のオリンピックに向け、日本人として誇れる食を取り戻す為、尽力を尽くす2児の母でもある。
教室コンセプト
日本人としての当たり前の食事をつたえていく
ゆる和食として展開中!発酵食品を中心に昔のお母ちゃんを取り戻そう^^
とはいえ急に方向転換もむつかしく感じさせてしまう
そこでゆる和食と名づけ若いママたちにもすぐに実践出来るよう提案。