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CSR活動

レスリング「全国少年少女選手権」にクリナップキッズの選手5名が出場しました

7月29日~31日、東京・国立代々木競技場第1体育館にて「第39回全国少年少女選手権」が行われました。この大会はコロナウイルス感染拡大の影響で、一昨年は中止、昨年は小学5・6年生を対象に2学年のみの開催でしたが、今年は3年ぶりに小学3~6年生の4学年を対象に開催されました。

クリナップキッズいわきレスリングクラブからは緑川烈選手(4年生の部・36㎏級)、今野郁風稀選手(5年生の部・39㎏級)、佐藤聖蓮選手(6年生の部・36㎏級)、高木一真選手(6年生の部・39㎏級)、石井巧真選手(6年生の部・50㎏級)の5選手が出場し、緑川選手と石井選手が3回戦まで勝ち進みましたが、ともに判定で敗れ5位となりました。メダル獲得とはなりませんでしたが、5選手とも全国の強豪選手と戦う良い機会となりました。

クリナップは今後も生産拠点である福島県いわき市で活動するクリナップキッズの支援を通じ、地域貢献及びスポーツ振興を図っていきます。


  • クリナップレスリング部OB・全日本プロレスリング所属の諏訪魔選手(中央)とクリナップキッズの選手・コーチ

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